Month: 10月 2016

とりあえずビューティー記事を書き始めてみました

最近お仕事を結構もらえることが多いのですが、まとまった記事が必要だったので結構始めるのもドキドキしちゃう感じでした。でも、ひとまずとりかからないと何も終わらないので、タイトルと最初の写真だけ挿入してみることに。これで結構気持ち的にも楽になりました。
書くことがきまれば、あとはそれをやるだけって感じですしね。今はビューティー系の記事を書いているので、その点でもキレイなものに触れられる時間が長く感動です。それだけでもハッピーといいますか。写真とかもキラキラしたものを見ることができるので気分がいいんですよね。こういう仕事が結構合ってるって思うので、これからも続けていきたいって思います。
最近気になっているのが、一回きりの仕事なんですけど、1記事書くと1000円になるヘアメイク系記事。ヘアアレンジとかはあまり得意ではないですが、高単価だし面白そうなので、ちょっとやってみようかなって。今の記事が書き上がったらやってみようって思ったりしているところです。ベルタ育毛剤 通販

長女がビデオ有名人に?ずいぶんリアルで不思議な志望

今朝、リアルで不思議な憧憬を見ました。
小学校の息子が映画に出ていて、主演ではないのですが、準中心くらいの役どころでした。
中心の母親はエレーヌという物悲しいブロンドヘアーの乳幼児で、息子よりも2年代年上。たまごジャンルのきれいな輪郭と、整った顔立ちの美少女だ。
背も激しく、しぐさや着ている服からして、もう一度大人びて見えました。
驚いたのはフランス語で流暢に話しているのです。息子はフランス語なんか一度も話したことがないのに!
字幕がないと何を言ってるのか徹頭徹尾理解できないあたいに、「ここはそういった考えなんだよ」とか「エレーヌは捕まりそうだから逃げているの」とときの評価もしっかりしてくれました。どうしてフランス語をしゃべれるようになったのかを聞くと、「何言ってるの、今日パリに住んで学院に通っているでしょう。マミーよりフランス語上手よ」と言われて納得しました。
子役はパリにいる子供達からオーディションで選ばれたこと、息子は自分で応募したこと、中心の乳幼児は隣席のアパルトマンにいることなどを教えてくれました。
パリなんて息子が出来上がるとっくにしか行ったことがなくて、息子も行ったことがないのに通常見方でした。
映画の収録は引き続き時間がかかるから、収録をしている間学院に行けなくて、その学習は本当にしてるよ、とじっくりアピールしていたのが息子らしきなと笑ってしまいました。
見た夢の発言をしたら、息子は「そうよ、フランス語語れるんだよ」とおどけて話していました。
映画出演はまだしも、パリに住む憧憬が叶ったらいいなあ・・・と思いました。脱毛ラボ 12箇所