Month: 3月 2018

働き方改革の前に障害者に政治参加を促そう

日本は人権を高々に選挙の時に、特に左翼は主張するがそうした思考がありながらなぜか、障害者に対する配慮とは何もないように思える。目の障害を持った人が国会で答弁する事もなく、耳が聞こえない人が手話によって議会で答弁する事もない。つまり議会における障害者の発言権はなく、健常者があらかたの裁量によってのみ障害者への配慮として障害者を保護したり、あるいは社会で必要な公共設備について考察しているに過ぎない。

もっとも選挙における辻立ち一つにしても、目に障害をもっていたりなどの健常者とは著しく不利な状況であるが場合、健常者枠をもうけかならず議会には障害者を当選させる仕組みを必ず明記すべきで、本来こうした配慮は必ず国権の指導者がいち早く気が付かなければおかしい。その姿こそが実は、日本社会における社会整備とは健常者中心社会を横柄に推進している証拠である。働き方を改革する前に、議会の在り方をまず問うべき時期に私は来ていると思います。http://www.sleeekingenting.biz/ryoukin.html

今日は夕飯に肉じゃがを作ったのですが、家族とても美味しいと言ってくれました!

今日は、夕飯に肉じゃがを作りました。肉じゃがは私の得意料理なのですが、時々調味料の目分量を忘れてしまうのでクックパッドで見て確認をしています。今日もクックパッドで見ながら確認をして作ったのですが、今までで一番の出来だと思いました。特に旦那さんがほめてくれて、とても嬉しかったです。たくさん作ったのですが、全部食べてしまいました。子供は白滝が好きなようで、白滝は麺と似ているので、「メンメン食べたい」と言ってたくさん食べてくれました。嬉しかったです。ただ、白滝を食べるときに喉につっかえてしまうと困るので、キッチンバサミで切って与えました。まだ小さいので誤飲してしまう恐れがあるので、気を付けて与えました。肉じゃがはとても美味しいのでまた作ろうと思います。美味しい上に簡単に作れるのでとても助かっています。今日使ったのは醤油ではなくて、創味のつゆを使いました。とても美味しかったです。醤油を創味のつゆに変えただけでこんなに美味しくなるのだな、と思いました。

妹が持って来た手編みのベストを着てみました

妹が家に持って来たものがある。
それは妹の旦那の叔母さんが編んでくれたというハンドメイドのベストです。
外行き用の物ではなく寒い時なんかに家の中だけで羽織るようなタイプの物なのですが、せっかく作ってくれたベストをどうして実家に持って来てしまったのでしょうか。
もう季節ではないから取りあえず実家に保管しているだけのつもりなのかも知れませんが、これを着ないなんて勿体無いなと思いました。
本当によく作られているのがわかりますし、色も可愛くて私の好きな毛糸の色で編んでいました。
妹が着ないみたいなので私が着てみたのですが…正直着心地はお世辞にも良いとは言えなかったかも知 れません(笑)。
ごわごわするような、そんな感想を持ちました。
しかし一生懸命気持ちを込めて編んでくれた物だと思うと簡単に着なくても捨てるという考えには至りませんよね。
私は編み物なんて全く何も出来ないものだからこんなのが作れるなんて尊敬します。
寒い時にまた着てみようと思います。

新発見!意外と美味しいあまりもの丼ぶり!

先日、とても体調が悪くて家から一歩も出られない日がありました。
そして、そんな日に限って冷蔵庫の中になにも入っていない!
悪いことは重なるものです。
体調が悪いので食欲自体はないのですが、何か食べないことには薬を飲むこともできませんし、家族の食事は作らなければなりません。
そこで作ったのは、冷蔵庫の「余りものどんぶり」です。
使ったものは、卵とレタス、それにちくわのみ。
これを軽く炒めて、上から麺つゆで作ったあんかけを投入するだけです。
今まで作ったことのないような斬新なメニューでしたが、食べてみると意外と美味しくてビックリしました。
ちなみに家族の分も作ったのですが、初めはその見た目に「これ大丈夫?」と言っていた家族も実際食べてみると「おいしい!」と食べてくれて一安心♪
冷蔵庫の中に何もなくても何とかなるもんだな…。
今回の体験でそれを学んだような気をします。
むしろ今までが、あるのにも関わらず次から次へと買っていただけなのかも!?
そんなことを感じた1日でした。